ケース(スタディ)#4。
SOXの第4弾として、「KANGOO」シリーズとボーダーの色違いが入荷しています。
以前のブログでその反響の多さには触れていましたが、サイバーテイストのNEONが意外?なことに評判がいいみたいです。
5minutesあたりで評判が良ければ、もちろん他でも反響があるようで、残念なことにしばらく欠品が続く見込みです(今月中旬にポーランドより再入荷の予定)。そこで急遽送ってもらったのが、リブ編みのニットシリーズの「KANGOO」とその他諸々です。
「KANGOO」の名のとおりではありませんが、袋部分が本体とサブの2層構造になっていまして、NEONやJUNGLEの形をニットで作った形状と言えそうです。全体的にリブがキツめになってますので、かなりのホールド感により他に比べやや小ぶりな印象ですが、相当な伸縮性を持ってますので、モバイルを保護する意味では重宝するデザインだと思います。
他のボーダーシリーズもピンクやブルーなど、目にも鮮やかな色合いばかりですので、2個3個まとめてお持ち頂くと、非常に見映え良く見えそうな感じです。実際まとめ買いのご購入の方が相当いらっしゃいますし、店頭・onlineともども“ついで買い”頂けるお客さんも多いですので、使い分けと言うことでお持ち頂くことをお薦めします。
現在のところ、定期的に種類は増えているんですが、基本ラインナップのご用意は今回でひとまず完了ということになります。あとは逐次色違いが増えていくことがあるかと思いますが、あんまり種類を広げると訳が分からなくなることもあるので、ご覧頂いている範囲内で展開していくつもりです。
SOLD OUTになっているものに関しては、今月中旬以降の入荷予定ですので、頻繁にチェック頂ければとは思います。
↑の画像はi-Podを入れた時のイメージ図です。i-Phoneに魂売ってたまるか!と思ってはや数カ月、不具合がありながらも使い続けてるi-Podですが、身軽な荷物で移動したい展示会シーズンだと、最も邪魔になるグッズのひとつです。イヤホンも気に入っていたSHUREが昇天した今、タイミング良く同時購入してしまおうかと悩んでいます(個人的なことですいません...)。とりあえずonline-shopでご覧になってみて下さい。宜しくお願いします。
Case Study House #4 (HOUSING.COM より)
実際には当時施工されなかった#4、何か斬新な感じを受けます。70年近く前にこれを設計したのを見ると、当時の自由な気風というか時代背景なんかが偲ばれそうなスナップです。




