FUJITO “C/N Knit T-Shirt”

2023.06.12 / アイテム

FUJITO(フジト) C/N ニットTシャツ

FUJITO “C/N Knit T-Shirt”

 

 

 

FUJITOの「C/N ニット Tシャツ」が入荷しています。

 

 

 

この時期のブログって何書いてるんだろうと思い、昨年のを見返していたのですが、

あまりの無駄話ぶりに落胆。老化を憂うのはまぁよくある事ではあるものの。。

 

パッと思いつく小話がその程度というのは、6月ならではといったところでしょうか?

話題に事欠かない人物になってみたいものです。ゴシップ方面ということでなく。

 

 

6月ともなると新作入荷がほぼないのが恒例な中、どういった訳かボトムス他が届く等、

イレギュラー入荷で楽しませてもらえている今日この頃。

天候が回復次第作業に取り掛かりますので、しばしお待ちください。あのブランドの軍パン。

 

 

 

 

 

【2nd】 FUJITO “Knit T-Shirt”

【2nd】 FUJITO “Knit T-Shirt”

 

 

 

時間も無いのでそそくさと進めていきます。フジトさんのニットTシャツ。

 

 

どうやら4度目の夏を迎えたようで、すっかり定番として世に認められたのかと。

春夏は半袖・秋冬は長袖をご案内するのも恒例行事になりました。

 

ご好評のリピートアイテムだけに、仕様は変わらずに新しい色が今回も仲間入り。

皆さんのご期待に添えられましたら何よりです。

 

というわけで毎度の繰り返しになりますが、『ニットTシャツって何よ?』を改めて。

現行モデルの初登場回↑を挙げさせてもらいます。

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト) C/N ニットTシャツ(ライラック)

“Lilac”

 

 

 

まずはアクセス上昇中の注目カラー=「ライラック」から。

 

 

業界内外の風の噂で、『パープル系が来ているらしい』というのを耳にしました。

後日取り上げるコムアーチさんでご用意したのも、そんな流れを反映してだろうと思います。

 

ただひとくちにパープルと言っても、殿下が好む妖しいのからほんのり赤みがあるブルー系まで様々。

今回は賛同者を得やすい後者をメインに選んでみたつもりです。

日本でライラックと言えば北海道なんでしょうか?

 

 

 

 

FUJITO(フジト) C/N ニットTシャツ(ライラック)

 

 

 

 

単品でも美麗な色合いだと思いますが、他アイテムとの組み合わせでさらに効果を発揮

してくれると目論んでいます。明るいんだけど嫌味というかこれ見よがしじゃない、そんな感じ。

 

商品ページで載せている別カット=ネイビーとの相性もすこぶる良く、お持ちのアイテムに

すんなり馴染みそうな予感は、私の思い込みだけでないはずです。

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト) C/N ニットTシャツ(グレージュ)

“greige”

 

 

 

グレージュはより鉄板カラーといった向きでご覧いただけるでしょう。

早々に旅立っていったあたり、期待通りに活躍してくれそうな新戦力。

 

 

フジトさんでは先行してご紹介した「リングシャツ」もあるように、グレージュ&ライラック

(もうチョイ濃い目のラベンダーまで)が今の気分を表した提案カラーなのかと。

と言っても一過性の流行ってます感は覚えないと思います。

 

まずは↑のような正しい色合わせ?を参考に、比較ご検討してみてください。

 

 

 

 

FUJITO(フジト) C/N ニットTシャツ(グレージュ)

 

 

 

 

さっくりお伝えしてきたFUJITOの「C/N ニット Tシャツ」、いかがでしたでしょうか。

 

 

ニットのTシャツは一般的な天竺Tシャツに比べ上品に見える、小ぎれいなヴィジュアルに

魅力があると思っています。どなたが着ても装いへの気配り感が出るというか。

ガキんちょ ?っぽいTシャツ姿とは無縁だと思います。

 

さらにフジトさんのが評判なのは、数回でヘロヘロになる某スメドレーにはない丈夫さなども。

ほど良い重み=肉厚さも信頼に足りうるところになります。

 

 

ご存知の方なら淡い色調を愛でる、評判を聞きつけた方ならエントリーモデルとして。

コレクションのロングセラー、ぜひ見て・触れてお楽しみくださいませ。

 

宜しくお願いします。

 

 

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