comm. arch. “88/12 Cotton Rayon S/S Tee”
comm. arch. “88/12 Cotton Rayon S/S Tee”
comm. arch.の「88/12 コットン×レーヨン S/S Tee」をご紹介します。
知らぬ間に3連休、そしてぽちぽち夏休みに入るようで。ホリデーシーズンが近づいています。
こう書くと胸踊る時期が到来に聞こえそうですが、先日から展示会が始まっているということで、
我々界隈だと仕込み=バイイングシーズンで忙しい。年2回訪れる繁忙期とでも申しましょうか。
高速バス内における夢の国勢?との対比。心地よい疲労感、こっちには全くありませんから・・
ということもあり長期休みは予定しておりませんが、店休日の変更は今後出てくる見込みです。
まぁ普段とあまり変わることはありませんので、リアル/オンラインともども定期的に
のぞいてやってみてください。店内は涼しく過ごしやすいはずですし。。
comm. arch. “Hemp Cotton S/S Tee”
以前の投稿を素直にコピペ。コムアーチさんTシャツの基本の基から。
ヘンプミックスシリーズが定番である旨、前回の再入荷報告やピンボーダーもの等々からして、
皆さん間でも浸透していることでしょう。
今回の《88/12》はTシャツラインナップにおける最新作にあたり、ブランドさんの資料内でも
トップに挙げているのを見るに、今後の動向を作用するお品になるかもしれません。
そのくらい自信作として見て良いポジションのモノ。
ポケTeeの仕様やシルエットは共有していますので、まずは↑のバナーで振り返っていただきたく。
アメカジの王道へのリスペクト。でもそれっぽく見えないのがコムアーチさんらしさ。
私より皆さんのほうが詳しいであろう、チャンピオンにまつわるあれこれ。
チャンピオンの《88/12ボディ》も知識として存じてましたが、コットン×レーヨンの風合いってこうだっけ?
というのが初見の感想でした。自分の記憶だともっとスポーツウェア感の強かった覚えが。
その一因が《ホアレス綿(Juarez cotton)》にあるのは間違いないところで、とてつもない“ふくらみ”が
あるのが特徴。それを指してバルキー性が強いと称しています。
生地を厚くしなくてもにじみ出てしまうふっくら感。記憶違いの正体はそこだったのかと。
ヘンプを筆頭にタフ=耐久性を意図した生地が多かったコムアーチさん。
これまでの提案と少し変えてきた辺り、今後の新機軸になりそうな予感がしていますがどうでしょう?
ちなみに何度か利用したことのあるアメリカのサイト、送られてきたTシャツは常にレーヨン混だったこともあり、
自分の中でのイメージが固定されつつあります。最近のアメカジはふんわりやわらかくなんだと。
前述の通りボディは基本モデルにて。『肩線ずらし・裾スリット・胸ポケット』をコチラでも。
短丈・幅広型はフォロワーさんならお馴染みの、安心・安全・安定のスタンダード。
そして今回はホワイトとダークグレーフォレストの2色にてご用意しました。
グレーにミドリっぽさを加えた色合い、当店ではボトムスやシャツでも同系統をオーダーしましたので
品揃えが偏ってんなぁ・・感があるかもしれません。
まぁ裏を返せばコムアーチさんの推し色にもなりますので、そこは迷わず進んでいきましょう。
ここでも言っておきますが、↑の色に関しては公式サイトより当店を参考にしていただくことを
お勧めします。そこだけは信用できるはずですので。
つらつらっとcomm. arch.の「88/12 コットン×レーヨン S/S Tee」ご紹介しました。
このク〇暑い状況ですと、Teeイチで出歩く方が大半かもしれません。
コチラの88/12シリーズも当然その対象なんですが、生地を薄くしてある分もう少し広く見ていただけます。
かさ張り感のない見てくれ↑、“インナー映え”するとでも申しましょうか。
これまでの『インナーのほうが生地が厚い』懸念、完全に払拭される見立てです。
初めてリリースされたコットン×レーヨン生地は、これまでとは違ったコムアーチさん体験になるだろうと
思います。夏を乗り切る選択肢のひとつにしてもらえたら何よりです。
それでは宜しくお願いします。
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しばらくこちらのバナーを掲載しときます。
会員の方はログインをお忘れなく。ご覧いただいている画像に若干の変化が?期待されます。
online-shopのトップからもご覧いただけますので、のぞいてみてください。





