Style&Cordinate Vol.229

FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

 

  • FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)SAINT JAMES(セント ジェームス)OUESSANT ソリッドカットソー(ベージュ)FUJITO(フジト) Thea(インディゴ ブルー)SANDERS(サンダース) “ブリット” チャッカ(ポロスナッフ/ブラウン)FUJITO(フジト)ビッグシルエットシャツ(チェック)FUJITO(フジト) ワイドスラックス(ネイビー)SANDERS(サンダース)ミリタリーダービーシューズ(ポリッシュドレザー・ブラック)nisica(ニシカ)ボタンダウンシャツ(デニム)FUJITO(フジト) ワイドスラックス(ベージュ)

 

“Style&Cordinate Vol.229”

 

 

 

FUJITOの「ジャングルファティーグ ジャケット」。

 

 

 

ご好評いただいているスタンダードはいくつもありますが、

ことジャケットに関してはコチラが挙がるはずです。4年目を迎えたJFJ。

JFJなんて略語、初めて使いましたが伝わりますことやら・・

 

 

良い意味で在庫の危機(?)を感じておりますので、早めに投稿しときます。

とその前に先日のブログをおさらいいただければと。

 

*「FUJITO “Jungle Fatigue Jacket”

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

 

 

 

 

自分の着方などここウン十年変わってない気もします。

アウターは可能な限り第一ボタンまで留める

 

こればっかりは信条なのか身に染み付いているのか?まぁひとつのお約束。デフォルト。

ボタンを留めて無造作に襟を立たせておけば、こなれ感だけは出ますので。

 

 

デフォルトついでに言えば、『Thea+ブリットチャッカ』の組み合わせが

私の制服と化しているのは、偽らない事実。あとはトップスを変えるのみというお手軽さです。

 

長年愛されているスタンダードアイテムの魅力は、その万能さや不変っぷりかと。

カーキとインディゴ。これもまた不変な相性の良さだと思います。

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

 

 

 

 

同じ人が組んでいるので、カラーリングにさほど違いが出ません・・

微妙なヴァージョン違いを楽しむのが嗜みだと思っていただければ。

 

 

今後ボトムスでもリネン混の予定があるので、各アイテムが持つ“シワ感”が

現れると印象も変わってくる気がします。

 

そうなるとようやくアノ靴の出番がやって来るかもしれないし来ないかもしれない・・

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

 

 

 

 

 

FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

 

 

 

 

同じ人が組んでいるので、カラーリングにさほど違いが出ません・・

カーキ~ネイビー~ベージュ。結果こういうことになります。

 

 

ただ配置を変えることで違った景色も見えてくることでしょうし、

上から下まで同じブランドでは出せなかった妙味&新たな発見も覚えました。

 

ここ数週間に渡ってデニムシャツへの関心が再燃。

高校時代以来袖を通していなかったアイテム、復活を果たすのかもしれません。

 

 

ここまでJFJスタイリング例をお伝えしてきました。何かのお役に立てれば良いなと。

参考がてらご覧くださいませ。

 

 

 

 

【TOPS】・FUJITO(フジト)ジャングルファティーグ ジャケット(カーキ)

【TOPS】・SAINT JAMES(セント ジェームス)OUESSANT ソリッドカットソー(ベージュ)

【BOTTOMS】・FUJITO(フジト) Thea(インディゴ ブルー)

【SHOES】・SANDERS(サンダース) “ブリット” チャッカ(ポロスナッフ/ブラウン)

【TOPS】・FUJITO(フジト)ビッグシルエットシャツ(チェック)

【BOTTOMS】・FUJITO(フジト) ワイドスラックス(ネイビー)

【SHOES】・SANDERS(サンダース)ミリタリーダービーシューズ(ポリッシュドレザー・ブラック)

【TOPS】・nisica(ニシカ)ボタンダウンシャツ(デニム)

【BOTTOMS】・FUJITO(フジト) ワイドスラックス(ベージュ)

 

 

CATEGORY: コーディネート