Style&Cordinate Vol.179

FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット

 

  • FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ライトグレー)FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ネイビーブルー)FUJITO(フジト) デニムジャケット(インディゴ ブルー)EEL(イール) エレベスト(ネイビー)Yarmo(ヤーモ)ドンキーコート(ネイビー)EEL(イール)ベンチパンツ(ネイビー)FLISTFIA(フリストフィア)リラックス トラウザーズ(ダークネイビー)Yarmo(ヤーモ)バックベルト ワークパンツ(ブッチャーストライプ)MANIERA (マニエラ) ウール ハンドニット ハット(ダークベージュ)Dead Stock(デッドストック)CANADIAN ARMY トレーニングシューズSANDERS(サンダース) “ブリット” チャッカ(スナッフ/ブラウン)Blundstone(ブランドストーン) サイドゴアブーツ(スタウトブラウン)

 

“Style&Cordinate Vol.179”

 

 

 

FLISTFIAの「クルーネック スウェット」。

 

 

 

同ブランドのアイテムが続きますが、後々嫌でもニット&アウターが

出てきますので、今着れるところでのカットソーをまとめておきます。

 

 

 

ということでまずブログから。

 

 

*「FLISTFIA “Crew Neck Sweat”

 

 

No1ロングセラーアイテムに認定されている、C/Nスウェット。

 

デイリーシーンでおなじみなアイテムをフリストフィア流にアレンジ、

押しも押されぬ定番としてご好評頂いている旨、

記してあるかと思います。

 

 

 

そして私の考える推しのポイントで強調しているのが、

『“Tシャツ≧スウェット”』。

 

一般的なスウェットほど地厚でなく、ロンT感覚で使える点、

ここに最大のメリットがあろうかといったご紹介でした。

 

 

要は(その厚みから)融通の利くにくいスウェットよりかは、

インナーでの利用に適している存在になるはず。

そのように力強く思っています。

 

襟元に「汗止め」が付いてないのも、スウェットノリが弱まるので、

その辺りも個人的には気に入っているのですが。

 

 

 

 

 

FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ライトグレー)

 

 

 

 

 

FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ネイビーブルー)

 

 

 

 

Gジャン・ベスト・ドカジャン(?)それぞれのインナーで。

 

 

クルーネックスウェットという文脈からすると、日常的なカジュアルアイテム

でしょうが、個人的にはカジュアル一辺倒でなく、ドレスっぽい匂いの

するものとあわせて、『こなれたパリジャン』?みたいなニュアンスを

出してみたい今日この頃。。

 

ご参考がてら、どうぞご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ライトグレー)

 

 

 

 

【TOPS】・FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ライトグレー)

【TOPS】・FLISTFIA(フリストフィア)クルーネック スウェット(ネイビーブルー)

【TOPS】・FUJITO(フジト) デニムジャケット(インディゴ ブルー)

【TOPS】・EEL(イール) エレベスト(ネイビー)

【TOPS】・Yarmo(ヤーモ)ドンキーコート(ネイビー)

【BOTTOMS】・EEL(イール)ベンチパンツ(ネイビー)

【BOTTOMS】・FLISTFIA(フリストフィア)リラックス トラウザーズ(ダークネイビー)

【BOTTOMS】・Yarmo(ヤーモ)バックベルト ワークパンツ(ブッチャーストライプ)

【ACCESSORY】・MANIERA (マニエラ) ウール ハンドニット ハット(ダークベージュ)

【SHOES】・Dead Stock(デッドストック)CANADIAN ARMY トレーニングシューズ

【SHOES】・SANDERS(サンダース) “ブリット” チャッカ(スナッフ/ブラウン)

【SHOES】・Blundstone(ブランドストーン) サイドゴアブーツ(スタウトブラウン)

 

CATEGORY: コーディネート